日記:十二月六日 アンブレラ社、他

・アンブレラ社のロゴが大きくプリントされたパーカーを着ている男性と駅ですれ違い、次の電車乗っていいのか?と思った。絶対ゾンビパニック発生するじゃん。

・その駅のホームから望む大きな樹は先週まで真っ赤な紅葉で茂っていたけれど、今日見ると完全に禿げていた。寂寥がある。

 

 

 

おわり