日記:一月二十三日 一月ってあと一週間くらいしかないの

 一月ってあと一週間くらいしかないのかよ。ほんのちょっと前に年が明けたばかりなのに既に一年の十二分の一が終わろうとしている。光陰爆速の如し過ぎるだろ。このまま爆速で老いて死んでいくのだろうか。なんか新しいことをやって人生の爆速に抗いたいけれど、なんか毎年同じようなことを言っている気もする。

 

 

おわり